三原中学校職場体験の紹介です。 せきちゃんブログ
- 2020
09/14
11:46
2日間の日程で、大井田病院のほとんどの職種とふれあい、各部署でいろいろな体験をしてもらいました。
医師による手術室での縫合体験
検査室での顕微鏡体験
機能訓練室 楽しそう!
医療従事者に興味がある中、今回の体験で
ますますそれが強くなったと・・・
将来が楽しみです。待っています。
高知県宿毛市にある『社会医療法人 長生会 大井田病院』のブログ
2日間の日程で、大井田病院のほとんどの職種とふれあい、各部署でいろいろな体験をしてもらいました。
医師による手術室での縫合体験
検査室での顕微鏡体験
機能訓練室 楽しそう!
医療従事者に興味がある中、今回の体験で
ますますそれが強くなったと・・・
将来が楽しみです。待っています。
皆さんこんにちは。
カンボジア育ち、西津です。
とうとう9月になってしまいました。巨大な台風も来て、あんなに暑かった夏がもう懐かしいですね。
僕は冬が苦手なので、夏が終わるといつも悲しいです。日本の夏は短すぎる、と思っています。
四季と言いますが、春3.5ヶ月、夏1.5ヶ月、秋2ヶ月、冬5ヶ月と圧倒的に冬が長い。明らかに不平等です。暑い季節がもう少し、3ヶ月はあるといいなあ、と毎年思っています。なのでなるべく南に住みたいです。
さて、僕のケータイはiPhone 6S plusという機種なんですが、そろそろ時代に追いつけなくなってきました。この前はホテルのWi-Fiにパスワードが合っているにも関わらず、接続できないという、限界を感じたワンシーンがありました。
9月発表の新機種を待って、変えたいなと思っているのですが、ついに今度の15日に発表があるみたいです。楽しみですね、ドキドキ。
柏島の猫です
沖ノ島です
おはようございます。コロナの中皆さんどうお過ごしでしょうか?
まだ暑いですが朝晩は秋の風が吹くようになりました。日中はまだ暑いので熱中症に気を付けて下さい。
三階では毎月遊びりで患者様の為にこのような貼り絵を作ったりして秋のコスモスの絵にかわりました。皆さん見に来て下さい。
コロナに負けずに頑張っていきましょう。

今のこのご時世…子ども達を何処にも連れて行ってあげられず…
何処かにお出かけしたいとウズウズしている子ども達。皆んなストレスたまってますよね…。
土佐清水市にリニューアルオープンしたSATOUMIへ先月末に行って来ました。幻想的でとても良かったです。

一応…ソーシャルディスタンスを心がけながら見て回りました。

その帰りには…美味しいと聞いていた洋菓子店のかき氷を食べて帰りました。
親子共々*˙ᵕ˙*気分転換になりました。
機能訓練室での勉強会の様子です。
機能訓練室では、月に4回、毎週木曜日に勉強会を開催しています。
1.業務内のマニュアルついて 2.退院後調査報告会 3.フリー研修 4.ケースカンファレンス の内容で行っています。
私が最近行ったのはフリー研修では「循環機能のアセスメント」についてお話をさせて頂きました。
色々な内容の勉強会を行う事で、部内のコミュ二―ションの場となり、また業務の内容の共有、お互いの知識の向上になっていく事が出来ればと思い、今後も少しでも続けて行く事が出来ればと思っています。
9月に入りました。
今年は長い梅雨の後にやってきた夏。いつもは外に出る事もあったのですが
今年はコロナ禍の影響でほとんど外に出ていません。
家でののんびり生活もいいのですが、ただでさえ自堕落な生活を送っているので
ちょっとメリハリをつける為には外でアクティブに活動したいものです。
さて、先週末の台風10号。
皆さん、大丈夫だったでしょうか。
接近前から今回の台風は観測史上でも上位に入るスーパー台風と言われていました。
さすがに、のんびりな私も週末に備えて飲料水や食料を買ったり
バスタブにお水をためて準備をしました。
結果、直接的な影響はあまりありませんでしたが、遠く離れていても
強風が吹き荒れていましたので、さぞかし近くの方は恐怖だったと思います。
コロナの関係で避難所へも行きにくく、ホテルなどで過ごした方もいらっしゃったとか。
自然災害と感染症。これからまだまだ注意が必要ですね。

またこの季節がやってきました。
厨房はものすごい暑さでスポットクーラーもフル稼働です。
特に火を使う調理、洗浄となると尋常ではないです。
洗浄が始まる前はこんなに元気なのも束の間...

これから滝のような汗が流れ、
時間までに終わらせようと必死になり、
終わるころには笑顔が消えています。
その時、大切なのは厨房で配る水分補給「いのちの水」。
これでリセットされて次の仕事に励みます。

早く暑さが落ち着かないかなー。
コロナもですが...。
こんにちは
9月は3階病棟では一大イベントの敬老会がやってきました。壁画も敬老の日をお祝いするために一足先に準備しました。
ところで皆さん敬老の日の由来を知っていますか?敬老の日とは日本生まれの記念日。その発祥はというと、昭和22年に兵庫県多可郡野間谷村(現在の多可町)で「お年寄りを大切にし、お年寄りの知恵を生かした村作りをしよう」という考えのもと「としよりの日」が提唱されたのが始まりだそうです。
農閑期であり気候も良い9月15日を「としよりの日」と定めたその提唱は、昭和25年には兵庫県全体に広がり、次第に全国に広がっていきました。
その後、「としよりの日」ではなくもっと良い呼び方にしようということで、昭和39年に「老人の日」と改称され、昭和41年に国民の祝日「敬老の日」となったそうです。
もっと遡ると聖徳太子の説です。聖徳太子が大阪に四天王寺を建てた時、ここに四天王の名前に合わせて、敬田院・悲田院・施薬院・療病院の四箇院を設置したといわれています。その内の悲田院というのが、今でいうところの老人ホームで、この悲田院が誕生したのが9月15日であったため、この日が選ばれたということです。
ふたつめは、元正天皇の説です。元正天皇が717年に「万病を癒す薬の滝」といわれていた岐阜県の養老の滝へ行幸し、「醴泉は、美泉なり。以て老を養うべし。蓋し水の精なればなり。天下に大赦して、霊亀三年を改め、養老元年と為すべし」と告げて、年号を「養老」に改元した故事にちなむというものです。
さらに、養老の滝には敬老の日と結びつきの強い伝説があります。ある父親思いの息子が、老いた父に酒を飲ませたいと願ったところ霊泉から酒が湧いたという故事です。これらに基づき、全国的に9月中旬頃に地域のお年寄りを招待して敬老会を開くということが慣わしになり、そこで9月15日を敬老の日に定めたといわれています。
いずれの説も、お年寄りを大切にする心は、今も昔も変わっていないことを教えてくれます。目まぐるしい現代においては、敬老の日は立ち止まって思いやりの心を取り戻す日であるかもしれませんね。