WEB講義(診療支援室)
- 2020
05/30
08:13
毎月1回、全職員を対象とした院内研修を開催しています。
内容は安全管理、感染対策、個人情報、交通安全…など様々です。
今年度はCOVID-19の関係で、三密を避けるため集団での院内研修はできないためWEBの講義動画を使用し各自で閲覧してもらい研修を行っています。
パソコンが苦手な方などありますが、各部署協力しなんとかできています。
また、みんなで一緒に研修を受けれるようになるといいですね(^^)

高知県宿毛市にある『社会医療法人 長生会 大井田病院』のブログ
毎月1回、全職員を対象とした院内研修を開催しています。
内容は安全管理、感染対策、個人情報、交通安全…など様々です。
今年度はCOVID-19の関係で、三密を避けるため集団での院内研修はできないためWEBの講義動画を使用し各自で閲覧してもらい研修を行っています。
パソコンが苦手な方などありますが、各部署協力しなんとかできています。
また、みんなで一緒に研修を受けれるようになるといいですね(^^)

5月10日は母の日でした。
当院では毎年、カードにカーネーションを添えて食事と一緒に提供しています。
みなさん、今年の母の日はどうされましたか?
僕は毎年大した物じゃないけどプレゼントを渡してます。
普段から感謝の気持ちを伝えるのは照れくさいので、母の日くらいはちゃんと伝えようと
思って・・・毎年喜んでくれるのでとってもうれしいです。
日頃から自分の気持ちを素直に表現できればいいですが、僕のように素直になれない方は1年に1回は母親に気持ちを伝えてみてはどうでしょう。
きっと喜んでくれるはず♪
感謝の気持ちを忘れない、ちゃんと表現すること・・・とっても大切なことですね。
そろそろ梅雨に入りそうですが、みなさん体調崩してませんか?
お天気も不安定ですよね。
自粛も少し緩くなり、買い物に行っても割と人が多くなったなと感じますが、まだまだ新型コロナウイルスがなくなったわけではないので、マスクや手洗い、うがいはしっかりとしていきましょうね。
マスクもまだ手に入りにくい状況ですが、高知市内では結構見かけるようになってきてるようなので、宿毛市ももう少しですかね。
出かけるのが大好きなんですが、stay homeをもうしばらく頑張ろうと思います。
新型コロナウイルス肺炎も治まって来ましたがまだ油断は出来ないので皆さん気を付けてください。
ところで家庭菜園を始めました。猫の額ぐらいの小さい畑にビーマン、大葉、ナス等8種類植えました。猫の侵入も防ぐようにネットも張って夏の収穫を楽しみに毎日水やりをしています。
外国人技能実習生が病院に入職して早一ヶ月が経ちました。
先日、病棟からお時間を頂いて実習生と介護士さん看護師さんたちと交流会を設けました。
日々の生活に困っているところはないですか?
そろそろ暑くなってきたので、エアコンの冷房の使い方はわかりますか?など色々な話が出来ました。
ベトナムについてや、食事の事、日本ではどこに行ってみたいかなど話しているうちに、あっという間に時間がたってしまい、時間が短く感じました。
3密を守るために窓もドアも開け放して話していて、廊下を通りかけた職員が覗き込むほどに盛り上がりました!
実習生たち「仕事は楽しい!」との事で何よりです。
院内でも、大きな声で礼儀正しく挨拶をしてくれて気持ちが良いととても評判がいいです!!


今年は鯉のぼりも見なかったなぁとつくづく。

気持ちだけでも5月を感じたい。
近くの黒潮町では、鯉のぼりでなく「鰹のぼり」が川辺にたなびくのですが
今年はお預け。やっぱり寂しいものですね。
さて、昨日はいいお天気でしたので
その黒潮町までドライブをしてきました。
人は少なかったですが、近くの運動公園ではテニスやサッカー
パークゴルフに興じる人で賑わっていました。
私も、運動しないと。ただでさえ可動域が狭い体は
ロボット並みに動きが制限されています。ケガの元です。
まずはストレッチから・・・
宝の持ち腐れにならないように去年買ったものも使わねば。

病院の掲示板にはくろしおくんが感染症対策のポスターに登場。
注意しながら、すこしずつ普段の生活に戻していきたいですね。
コロナ、コロナで自粛の中
皆さんはおうち時間をどうお過ごしですか?
私は、なにか出来ることがないか考えたところ
お菓子作りをしようと思い、色々作ってみました!
チーズケーキ、フォンダンショコラ、
パウンドケーキ、チュロス、クッキー等を作りました。
調理工程が多くて途中で作るのが嫌になりかけたものもありましたが、家族にも好評で作ってよかったなと思います
1日でも早く、コロナが収束することを願って
おうち時間を楽しみましょう!
見栄えは良くないですが、
チュロスとフォンダンショコラとパウンドケーキです!


これまで様々な利用者さんの看取りを経験しました。
利用者さんとの関わりは訪問看護の開始から短くて1日、長いと年単位となります。
その中で在宅で亡くなる利用者さんは、本人が逝く時を見極めタイミングをはかっているように思うのです。
遠方に住む子供さんが到着した瞬間…。家族が一瞬目を離した間に1人で…。
好きなものを食べた次の日…などなど。どの瞬間も利用者さん自身が選んだ時なのだと納得する瞬間です。
関わりが長くても短くても利用者さんが何を望み、楽しみとしているかを探りながら在宅生活を満喫してもらえるよう終末期のケアに関わらせてもらいます。
訪問期間を通し、またお悔やみの訪問に行った時、ご家族とともに涙の中にもずっと笑顔になれるようなケアをしていきたいと思っています。

この度…心機一転、相談室の模様替えをしました。
三密を、避けよう!
との事で、一列に壁側を向いて並ぶように変えました。
けして、仲が悪くなった訳ではありません…!
とても広くなった気がします。
面会制限はありますが、相談室へは来て頂いて大丈夫です。
いつでも気軽に来てください!

